不思議な体験を記事に【迷い】

不思議な体験を記事に【迷い】

 

 

複数のブログサイトを運営しているのだが、私の不思議体験を記事にしようか迷っている。

 

何故、迷いがあるか?
ある種、特有であるコンテンツに、コアな方には有力情報であること。
私自身が関心を持っていること。

この特有なコンテンツは扱いが難しく、自分以外の身近な存在に影響を及ぼすことを懸念している。

 

 

 

 

この記事では、主観が多めであり、問題解決を目的としておりません。
関心を持った方のみ、以下へ。

 

目次

産まれ持った環境

 

 

私は、なんの変哲もない、とある町で産まれた。

 

両親共に、特別な人格者でもなく、ありふれた日常を送る一般人。

 

治安が悪く、空き巣被害に合う事件もあった。

 

私が2歳を迎える前に、母方の実家に引っ越しをする。
両親の決断が、どうやら後の摩訶不思議な世界へ導いた模様。

 

 

母方の家系は複雑、且つ、私達の世代には多くを語られていない事象や、事態があったようだ。

 

昔は、財力を持っていたこと。
戦争により、複雑な家庭環境になったこと。
元来、住んでいた家は湖の底に沈み、所有していた山に移住したこと。

 

 

私が誕生した時点では、移住後の生活環境であった。

 

 

畑を所有し、曾祖父、曾祖母、祖父母と両親、母方の兄弟という、大家族とも言える環境。

 

 

そして、私は小学校入学を前にして、記憶の片隅に強烈な事象を植え付けられていく。

 

 

 

 

ありえない事象

 

 

一般的には、ワンパクな部類であったと自負している私の幼少期。

平凡な日常を送るある日の事。

寝ている間に、ソレは起こった。

 

 

夢。
確かに夢を見ていた。
記憶に薄いが、夢の内容は…

『見知らぬ人物(性別も判別できない)に、追われる夢』

 

 

比較的、どこにでも転がっている内容だ。
夢ならば、誰しもが体験する。

問題なのは、夢を見た後の出来事。

 

 

 

私は、必ず自分の身に起こる事象で目が覚める。

 

無呼吸だ。

 

単なる無呼吸症候群なのだろうか?
いや、違う。

私の身に起こる無呼吸は、必ず特定の夢を見た時に限り、発症する。

そして、苦しいあまりに、ハッと目が覚める目の前に、ユラユラと揺れる影が現れる。

やっと息ができたかと思えば、全身が動かない。
声も出せない。
恐怖から、助けを呼びたいのだが、目だけ見開いたまま、一点を見つめる事しかできない。

 

 

 

 

しばらく、一点を見つめる先にある影に怯えるのだが、いつの間にか朝を迎える。

 

 

大人になった現在でも、あまりにも鮮明すぎる映像として、記憶に残っている。

 

 

 

記憶の奥に

 

 

私の記憶の奥に、現代科学では証明できないナニかがあると訴え続けている。

 

私自身は、霊であるとか、未知なる生物であるとか関心は無く、超能力なども信じていない。
むしろ、否定的な考えだ。


しかしながら、記憶の片隅に残る、幾多の摩訶不思議な事象が、証明できないナニかが存在すると訴えている。

 

 

 

時折、自分でも
「頭がおかしくなったか?」
と思う瞬間がある。

 

それでも、【】を通じて、大人になった今でも、様々な事象が続いている。

 

 

摩訶不思議な現象が続いている

 

 

 

何故か、大人になった今でも、不思議な事象が発生している。

 

通電するはずのない、ライトが点滅を始めたり、電波時計が勝手に狂ったり。
はたまた、アナログの針時計の電池が3日ほどで、止まってしまったり。

 

アナログの針時計の不思議な点は、何度も新しい電池を入れ替えても2~3日で止まってしまう事だ。
そして、置き場所を変えると長期間、問題なく動作する。

電波式デジタル時計は、置き場所を変えると、問題なく稼働する事だ。

 

 

このように、
「そんなの。作り話でしょ。」
「ただの、話題作りでしょ。」
というような、摩訶不思議な現象はつづいており、私の身にも変化が起きている。

 

情報として発信すべきか?

 

 

上記にある事象は、ほんのごく一部でしかない。

 

私が体験した、摩訶不思議、ありえない事象は、生きた年齢数に比例して増えており、これらの情報を共有すべきか?
悩んでいる。

 

 

 

発信するには、覚悟が必要。

私一人だけの問題ではないからだ。
私にも大切にしたい家族が居る。

 

 

ただ、摩訶不思議な現象、事象を科学的に解明できるのであれば、それはそれで、強い関心もあるのだ。

 

 

今後の事は、以降の記事にて。

 

最後まで閲覧ありがとうございました。
今後の動き、記事により明るみになるでしょう。



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